2009年07月18日

チェンマイ 最終日

梅雨も上がってしまったような青空。
明日からまた天気がくずれるなんて
信じられません。
こんにちは。
タイ古式マッサージ プアン 原です。
転載中のチェンマイの旅行記も最終日です。
ネタ無しの時にUPしていたんですが
これで終わりなので次からどうしよう(汗)

トゥクトゥクの親父に電話をしてホテルまで迎えに来てもらうことにした。
ホテルを出て、ゲストハウスに寄って荷物を積み込み、GHのスタッフにさよならをした。

最初は連れが入院している病院に立ち寄った。


一時はどうなるものかと思っていたが一日経って、だいぶん元気な様子。

良かった。良かった。

さよならを告げて、空港へ(抱擁は無し)。

空港に着いて、トクトクのオヤジにいくらって聞いたら、あなたにおまかせって。(普通、100B以内かな)。宿で待たせたり、病院で待たせたりしたから、考えて500Bを渡した。
(オヤジの月収は、6000B位とかとか) 。

「次ぎは安くしてね。」

「もちろん。俺の携帯番号忘れるな」

(すでに携帯番号は紛失しています^^;)

そんな会話をして飛行機に乗込んだ。


バンコクに着いて、先輩夫婦の家に行くためにタクシーに乗り込んだ。

言葉がうまく伝わらずに別の場所に下ろされた^^;

どうにか辿り着いたとこは40階建てのツインタワーのマンションで
先輩夫婦が住んでいるのはそこの29階。

入口には警備員が数人、受付は高級ホテルのロビー並。

部屋に入ると、メイドが冷たいお茶を出してくれた。ゆっくりしたあとに 専属の運転手の運転する車で先輩の奥さんと街中の「バミー屋へ」(タイラーメン)。
続いて「ワットポー」へ。
久々に「ワットポー」でのマッサージ。
10日間の旅中、毎日数時間のマッサージを受けたけど、初めて爆睡した。
(運転手さんって、ラーメン食べてる時も、マッサージ受けてる時も車で待ってるんですね。)

部屋に戻ると先輩はすでに帰宅(毎日5時に帰り着くらしい)。
近所のシーフードレストランへ。真夏のバンコクにクリスマスソングがなんともいえなかった。
(12月の話しです)

食材を選んで調理法まで伝えるスタイル。
エビや、かにや、しゃこ。しめて1万数千B。
チェンマイで30Bの飯食ってたのに、、、。

食後はホテルのラウンジでカクテル。

パパイヤや、ドリアンを買ってから帰宅。

初めてのドリアンはたまねぎが腐った匂いでもうかんべんって味でした。


ビールを持って29回のマンションのベランダへ。
まるでドラマの1シーンのよう。
夜景の美しさは自分の知っているバンコクじゃなかった。

先輩夫婦に見送られて福岡へ。

福岡に到着する前のアナウンスでは地上は1℃。

降りる時、雪が降っていた。


長い間くだらない話にお付き合いありがとうございました。
タイのことなどあまり詳しくも無いですが聞きたい事がありましたらお気軽に

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福岡 タイマッサージ  プアン
駐車場完備、深夜営業
11時から24時まで
当日の受付は22時までです。
出張も受け付けています。
092-822-2369

  


Posted by ニー at 19:19Comments(0)旅行記

2009年07月15日

チェンマイ 9日目 その3

博多山笠も今日で終了です。
いつも5時前には目が覚めるのに今日に限って起きれませんでした(汗

こんにちは。 タイ古式マッサージ プアン 原です。

違うブログで書いていた旅行記をこちらに転載しています。

ゲストハウスに戻る前に連れの先生の所に挨拶に出かけた。

タイ語の「指差し会話帳」の病気のページを開いて、腹の調子が悪い事、入院する事などを伝えた。



ワンディ(マッサージの先生)が指差したのは妊娠のところだった。

「??入院したのはEだよ」


教室のの中は大爆笑!
ワンディも後で見舞いに行くと言ってくれた。

GHに戻って連れの部屋から頼まれた荷物を運び出し、病院にもどった。


Eは落ち着いたのか、寝ている様子。


自分もソファーに座ると寝てしまっていた。

夕方、ワンディとスクールの仲間が見舞いに来てくれた。

ワンディ達が帰る時に一緒に自分も病院をでた。



前日初めて会ったまこっちゃんも来ていたので晩飯に誘った。

自分は明日、帰国する事、などを告げ、Eの事をお願いして別れた。



その日はチェンマイ最後の夜だったので、10筋しか出ないシャワーにさよならをして豪華なホテル?(ツイン、朝飯付きで3000円)を予約していたんだけど、帰る用意も済んでないし、もう一泊ゲストハウスにお願いして泊めてもらう事にした。(シャワー10筋、600円)

荷物を詰め込むとバッグに入りきれないので、ナイトバザールに買い物。

そこで朝チェンマイ観光を予約してブッチしてしまったトゥクトゥクの運転手に会った。

お詫びを言おうとすると向こうも「ソーリー、、、」。向こうも来てなかったようだ。恐るべしマイペンライ!(気にしない)



そのドライバーと飲むだけ飲んでから、スーツケースを買って、GHにもどり、荷物を詰め込み、いらないものをEの部屋に投げ込み、やっぱ、もったいないから、ホテルに行って風呂に入って最後の夜は終わった。


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福岡 タイマッサージ  プアン
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Posted by ニー at 11:35Comments(0)旅行記

2009年07月02日

チェンマイ 9日目 その2

しばらくすると係りの日本人がやってきて病室に案内されました

案内された病室はシャワー、トイレ、炊事場、応接セット、、、超豪華!!
20畳はあろうかと思われる個室でした。
もちろん一泊イ150BのGHより数段いい!(笑

それにしても1泊いくらかかるんだろ?
保険に加入してて良かったと思った瞬間でした。

後で聞いたら1泊3万円だったようです。(当時のチェンマイの女の子の1月分の給料と同じです)


ベッドに寝かせられるといきなり採血が始まった。

静脈に針を刺してポタポタ落ちる血を試験管に受けるやり方でした。

体温計は使い捨てだったのこの採血のやり方はちょっとビックリしました。

試験管にある程度血液が溜まると
試験管ゴム?のふたをしていましたが看護婦さんが力を入れすぎて
試験管がわれてしまいました。
ここはタイ。
マイペンライなのか割れたガラスが入ったまま終了でした

試験管数本分の血液をとられて、その後点滴。

(点滴を受けている時の写真はあるんですが本人の希望で掲載はやめときます。)

コーディネーターの日本人から
「このあと検便もするから出そうだったらナースコールならしてください。」

「タイ語でなんて言うんですか?」

「ウ○コで通じますよ〜」
「そうなんだ」(爆



「じゃ、俺はGHに戻って必要なもの取って来るけど何がいる?」と聞くと

連れは「全部お願いします」

「全部って?」

「ドライヤー、洗顔、トニック、、、」

「???」

「それがないと生きていけません」



彼の事を知っているひとなら納得するでしょう。



点滴中の画像を見て見たい人は来店時におっしゃってください。



ご来店お待ちしています〜



タイ古式マッサージ プアン

お問い合わせは   092-822-2369
  


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2009年06月26日

チェンマイ 9日目

朝9時過ぎても連れが起きてこない。

昨夜、具合が悪そうだったから心配になって部屋に行ってみた。

ノックをしても返事が無い。

ノブを回したらすんなりとドアが開いた。

ベッドを見てビックリ。

この熱いタイで布団をかぶって寝ていた。

声をかけても起きない。

近寄って声をかけるとやっと起きた。

昨夜から熱が出てもう死ぬかと思ったとか。
夜中はGHのスタッフや隣の服屋のお姉さんが病院に連れて行ってくれたりして看病してくれていたらしい。(自分は飲み歩いていまいた^^;)

おでこをさわったらまだ熱い。

チェンマイ在住の日本人に電話をかけて病院を紹介してもらった。

「チェンマイ ラム 1」

外国人や地元の金持ちが行く病院らしい。

日本人の通訳もいるとか。

タクシーを捕まえてとにかく病院へ。
病院に着くといきなり車椅子に乗せられて、そのまま診察室へ連れて行かれた。

体温や血圧を測ったり、問診があったりして専門の先生の所に移動するからと告げられた。

ストレッチャーに乗せられて連れて行かれたのは手術室。

エッ!いきなり手術室!!
エアコンがすごく効いている。

連れはは寒がっていたのでブランケットを頼んだ。

それでも「寒い、寒い」って言うからもう一枚頼んだんだけど無視、、、

隙間が出来ないように一枚のブランケットで身体を包んであげた



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2009年06月19日

チェンマイ 8日目

早く起きて街中を散策。

7時前だというのに商店は掃除などをしている。

いつも行っていたマッサージ屋のスタッフが店の前で朝飯を摂っていた。

隣に座ってご相伴。

カオニャオに煮魚。(カオニャオはもち米)

何を触ったか解らない手でカオニャオをニギニギして渡されるのも慣れたし。



シャワーをしてからスクールへ。

いつものスペインの女の子とルンルンマッサージ。



今日は生徒が多いからか併設されているマッサージ屋のおばさんも先生で登場。

そのおばさんのマッサージのうまい事!

すぐにスクール後のマッサージを予約した。


帰りしなジャックにその話しをしたらそのおばさんが一番お客さんが多いとか。
世界中にカスタマーがいるからねって話していた。


夕方、前日にはじめてあった会ったまこっちゃん、あきらくん、あきらくんの奥さんにその友人らと晩飯。

途中、連れはは体調不良でゲストハウスに戻ってしまった。

大変な事になるとはつゆ知らず、飲んだくれて12時過ぎにホテルに戻った。
、  


Posted by ニー at 11:48Comments(0)旅行記

2009年06月18日

チェンマイ 7日目

トイレットペーパー無しのトイレにもボチボチ慣れてきたとこなのに

(タイのトイレは手動のウォシュレットです)

そろそろチェンマイともお別れです。



今日も朝からスクールです。

レックチャイヤー2日目です。

昨日のスペイン人の女の子とシコシコがんばります^^。

昨日のことに気づいていたのか、今日はしっかりTシャツにブラ着きでした。

ちょっと残念?(不謹慎!)だけどそっちのほうがやりやすいですね。



スクールが終わってマッサージを予約。



受付でマッサージの予約をしたいと告げると

「私?(彼女はスクールの先生です)」

「いや、、、、男性の、、、、ジャック、、、、」

「??」

「私で良いの?」

「ハ、ハイ」

「了解」


言葉がわからないと不便ですね。

本当はジャックのマッサージが受けたかったのに

優柔不断のおいらはピッペンのマッサージを受ける事に^^;。

連日、練習で受けているからいまさら金払ってまで受けるつもりは無かったけど

スクールと実践では違うかもって思ってやってもらいました。

結果は、一緒でした。





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Posted by ニー at 16:33Comments(0)旅行記

2009年06月14日

チェンマイ 6日目 その2

スペイン人の女の子にふられて宿に帰る時に「ノリコ」発見!

「ノリコ」は前の学校で一緒だった日本人。

「ノリコ」でいいやってことで(笑



キン カーオ ルー ヤン?(ご飯食べた?)

ヤン  (まだ)

ヒウ カーオ  (おなかすいた)

パイ キン カーオ マイ? (ご飯食べに行こうよ)

リアン ハイ  (おごるけど)

パ!  (さぁ、行こうか)



行ったのは「宇宙堂」

日本人経営の日本料理屋。

日本の漫画や新聞、NHKが放送されたりしている店だった

そこでなぜか「大盛り冷やし中華」を食べた。



スクールが終わって夜は連れが行ってるスクール「ワンディ」の先生とディナー。

(ディナーって聞こえが良いかもだけどただの晩飯)

ワンディの家で待ち合わせしてからフェスティバル会場へ

(その日はたまたまフェスティバルだった)



ワンディと三人でまたもや熱く「タイマッサージ」を語って楽しい夜は過ぎた。
  


Posted by ニー at 18:31Comments(0)旅行記

2009年06月13日

チェンマイ 6日目

時計を見ると8時55分

毎日7時前には起きていたのに、チェンマイに来て初の朝寝坊

今日から新しいスクールに行くことになってたのに。



ばたばたと用意を済ませてダッシュでスクールへ。

「ターペー門の裏」「ターペー門の裏」、、、、

また迷ってしまいました。

後で考えると迷いようがない道なんですけど、知らない土地なもので^^;。



少し遅れて着くと、もう、始まってました。

一つのグループは外人が数人。お互いにやっている様子。

先生は女の子に説明をしていました。

自分は、その女の子のグループに。



彼女はスペイン人でまるでお人形さんみたいにかわいい子でした。

その子とペアで練習開始。



困った事に、彼女はノーブラ&タンクトップ。

ヨーロッパ人では当たり前の腋毛ぼうぼう、、、(汗



タイ式は仰向けから始まって、そこのマッサージはわきの下まであるし、、、

目のやり場に困った困った。



午前中のレッスンが終わって彼女を昼飯に誘ったら

彼氏が待ってるからってあっさり断られてしまいました(苦笑
  


Posted by ニー at 08:48Comments(0)旅行記

2009年06月12日

チェンマイ 5日目 その2

運ばれてきたBBQ、チキンとポーク。

自分はチキンで連れはポーク。この選び方で後々大変なことになるとは、、、

料理も終わりごろ、後ろのテーブルにスクールの先生が来られた。

ボーイを呼んで、後ろのテーブルにビールの差し入れを頼んだ。

すると、先生はいらないよって指を差した先は1mはありそうなビールのピッチャー


「よかったら一緒にどう?」

「いいですよ」

「いいよ。いいよ。一緒に飲みましょう」

「これから、練習するから」

「まぁ、いいじゃない」


嫌いじゃない自分らは先生らのテーブルへ移動した

日本語にタイ語に英語。
多分、半分も言いたいことは伝わってないと思われますが
そこはお互い酔っ払い(笑
4人で大騒ぎ(マッサージの話しを熱く語った後色々^^;)

一つ覚えているのは血液型の話し。

自分がB型と言った瞬間、先生たちは大爆笑。

タイでもB型は普通じゃないようです。

その後、杯を重ねて、1mのピッチャーが何本出てきたかは覚えてません。

お店の人があきれていたのは確かです(汗


レストラン閉店後、別のバーへ。

そこで1杯だけ飲んで宿へ。

「練習どうする?」

「やりましょう」

「今日は止めてもよくない?」

「やりましょうよ」

「っじゃ、やろうかね。」


肩と首のとこをやりたいって言うから自分がモデルの方。

やってもらってるうちにウトウト。やってる方もウトウト。

集中できないのでここまで。

明日は飲むまいと約束して部屋に戻った。


  


Posted by ニー at 09:36Comments(0)旅行記

2009年06月11日

チェンマイ 5日目

今日はタイ古式マッサージスクール、「ロイクロ」の最終日。

いつものごとく、午前中はすることがない。

そこで、明日から行く予定の違うスクールの下見に出かけた。

地図では、「ターペー門」のすぐ近くなんだけど、見つからない。

人に聞いたら、「バンコク銀行」のそばらしい。


お巡りさんがいたので、銀行を訊ねたけどわからない、、、

うろうろしていると、知ってる女の子(タイ人)が声をかけてきた。

そのこはタイ政府系のマッサージスクールに通っていて、デパート?の前で

デモンストレーションをしているらしい。

その場所に連れていかれて、マッサージを受けることなった。

フットマッサージを受けて、アンケートを記入すると、無料だった。



まだ、明日から行くスクールは見つかってないので、

そこら中のマッサージ屋で聞いて回ったけどわからない。

うろうろしたあげく、雑貨屋?さんで聞いたら隣だった。(汗

明日からの予約を済ませて、宿に戻った。

昼食を済ませて、スクールへ。
今日はスクール最終日。レッスン終了後に先生のテストがあった
先生(ジョイ)に施術して一発でOKをもらった^^

校長先生から修了書を受け取って、一安心。

宿に戻り、シャワーをして晩飯。前に行った事がある、オープンエアーのレストランへ。

ビールを頼んで、BBQ(180B)。チキンとポークの2種類を注文した。

その他にスープやライスとかを注文。


「やっぱ、あの子、自分に気がありますよ!」

「気のせいだって」

「やっぱ、目が合うし^^」

「はいはい」   (俺だって目が合ってたよ)


  


Posted by ニー at 09:54Comments(0)旅行記

2009年06月10日

チェンマイ 4日目 ビュッフェ

「タノン」のダットサンに乗り込んで、いざ、ビュッフェ



ビュッフェはタイ式の食い放題。

タイスキと焼肉、野菜等が食い放題で80B(1Bは3.3円)



鍋の形が変わっていて、鍋と焼き肉が一緒に出来る優れもの?

簡単に説明すれば、日本にある真ん中に筒があるシャブシャブの鍋の変形で

その筒状のとこに肉を貼りつける感じかな。

日本でシャブシャブ食べたタイ人が作ったんじゃないかと思える鍋でした。


隣のテーブルは高校生らしきグループの誕生会のようで

自分らも一緒に「ハッピバースディ」を歌って大騒ぎ。

何かプレゼントになるものがないかと探したら、連れの腕時計が目に付いた

夜店で買ったまがい物。(時々止まる)
「腕時計貸して」

「何でですか?」

「いいから貸せ」

それを持ってお誕生日の子のとこへ。

その腕時計をあげたら、その子は大喜び!(時々止まるのに、、、)

あまりの喜びように気の毒になって止まる事があるって告げようと思ったんだけど

「ジョイ」に止められた。「マイペンライ」せっかくあんなに喜んでるんだからって


腕時計を取り上げられた連れは「あれ、気に入ってたのに、、、」


ビュッフェを満喫してからナイトバザールへ。

さっきの腕時計を買って返して(連れが買った1個の値段で2個GET!!)
その他に象の置物等を買って宿へもどることにしました。

途中お決まりのワイン屋台で一杯ひっかけたのは言うまでもありません。


  


Posted by ニー at 08:32Comments(0)旅行記

2009年06月09日

チェンマイ 4日目 その2

途方にくれてた頃、一人のファランが(外人)

その人に聞いたら、すぐそこを右だって。

あっさりと宿にたどり着けました^^;。



まだスクールには時間があるので今日はオイルマッサージを受けに。



裸になって仰向けで。

布を一枚渡されました。



パンツも脱ぐ?

アップ トゥ ユウ



脱ぎませんでした。恥ずかしいもん。



2時間もあっと言うまでした。(半分以上は寝てたかも)



スクールに着くとまた知らない日本人が入校していた。

話しが盛り上がって、先生を誘って晩飯に行くことにした。



自分とのりこが終わる時間にみんなでスクールで待ち合わせ。

先生は「ジョイ」と「タノン」が参加してくれることになった。



「タノン」のバンで(トラック?)ビュッヘへ。

みんなで荷台に乗っての移動。

日本では考えられないけど楽しかった。



  


Posted by ニー at 14:02Comments(0)旅行記

2009年06月08日

チェンマイ 4日目

午前中の暇な時間を利用して、お散歩。

友人に地図ありますよって言われたけど、「大丈夫」と言い残してチャリンコで。



チェンマイはチャリンコにはちょっと酷な環境。

歩道はでこぼこ。

道はぎりぎりまで車、バイク。

堀の周りは1方通行。

チャリンコも一方通行を守らないといけないって聞いたから

とりあえず、その方向に進む。



目指すは、昔通ったスクール。

窓にスクールのマークはあったものの、、、、物置になってました。

今回買って来たポスターはその学校発行のものだから学校はあるようですが。

次はよく通った屋台。

ありました。おじちゃんも、おばちゃんも健在。

20Bのバミーと20Bのスイカジュース

(ジュースはノンシュガーって言わないと砂糖を入れられてしまいます)



おなかも満足。

左回りにチャリを走らせます。



バラック小屋発見。

何か、市場?のようです。

食料品を除くいろんなものがめちゃ安で売ってました。

そこで裸にバスタオル一枚の青年を発見。

山積みのパンツから1枚選ぶとその場ではいて帰りました。

(これもタイ?)



果物屋発見

マンゴスチンありました。

1キロ90B。その他、名前は聞いたけど忘れた果物数種類。



ペット屋発見

熱帯魚、ハムスター、鯉も売ってました。



市場発見

いろんな野菜が山積み。

白菜の小ささにはびっくり!

日本のやつの1/10くらいでしょうか?



バラック小屋発見

1周回ってきたようです。

それからもう1周。

完璧にわからなくなってしまったようです。

タイ人に聞いても全くわかりません。

歩きならトゥクトゥクやテンソウで帰れたけどチャリがあるから、、、

マジで捨てて帰ろうかと思いました。



  


Posted by ニー at 16:13Comments(0)旅行記

2009年06月07日

チェンマイ 3日目

朝起きて、シャワー。

温水なのは良いけど、水圧がめちゃ弱い。(10筋くらいしか出ない^^;)



下に降りて朝ごはん。今日は鳥入りおかゆ。(鳥はタイ語でガイ)



スクールは昼からなので、マッサージを受けに行くことに。

スクールがやってるマッサージ屋。(GHのまん前にあるんです)

フットとハーブで2時間コース。

フットはあまり好きではないんだけど、これも勉強、勉強。

寝て受けるフットは初めて受けたけど。いい感じだった。



一旦、GHに戻って昼飯はトムヤンヌードル(バミー?)



昼からはスクールに。



昨日は一人だったけど、今日は3人。

アメリカ人と日本人(女性)。

日本人はノリコ。イギリス在住。日本では理容師。

めっちゃ、奇遇。(自分も理容師)

ノリコは日本に帰ってからも遊びにきてくれました。

アメリカ人は、、、、忘れてしまいました(汗



晩飯は近くのオープンエアーのレストラン。

タイとは思えない風景。

レストランのスタッフは英語を使い、笑顔を絶やさない。



「あの子、自分に気がありますよ」、、、(友人)

「営業スマイルだって」

「さっきから、ズート目が合うんですよ」

「それって、お前が見てるだけなんじゃない?」

「違いますって」



GHへの帰り道屋台のワイン屋さんでも数杯。(1杯 20B)



ほどよくキーマオ状態で宿にもどった(キーマオは酔っ払い)



それでも、部屋に戻っての復習は欠かしません。  


Posted by ニー at 08:32Comments(1)旅行記

2009年06月06日

チェンマイ 2日目

昨夜、寝る前にマッサージをしてもらったのと旅の疲れとで熟睡。

朝8時に友人が起こしに来てくれた。

シャワーをしてから下のレストランへ(7時には開いている)



自分はガーオ トム ムゥ (豚入りおかゆ)

友人はアメリカンブレックファースト(トースト、コーヒー、フレッシュジュース)

今朝の格好はというと

自分はTシャツにタイパン、サンダル、トートバック、首巻タオル

友人は白のデザインシャツにGパン、サンダル、ブリーフケース、ハンカチ

(自分らの事を知ってる人は納得すると思う)



朝飯を済ませてから学校探し。

今日は「バーンニット」って学校。

雨が降っていたので、レストランの人の親戚とか言う人のトゥクトゥクで

(普通、50B程度なんだけど、彼は70B   1Bは3.3円)

(20B高いからそれ以来使ってないけどね。)

ネットで調べて行ったつもりだったけど全くわからない

タイ人には「バーンニット」も「ママニット」も通用しない

ネット屋でドライバーに地図を見せて、やっと発見。

やっとたどり着いたものの、残念ながら閉まっていた。

前にある仕立て屋?さんに聞いてみたらバンコクに出かけているとか

明日には戻るって言ってたけど、今回は日数がないので別の学校へ。

一度GHに戻って、前回行きそこなった「ロイクロ」に

昼から空いていると言うことで今日から通うことに。先生は「ジョイ」


夜、スクールが終わって、友人と合流。晩飯を食ってから、復習。

3年前は一人だったからスクール終わって復習するのも難しかったけど

今回は連れがいるからそれは楽チン。


外は相変わらず雨。夜のお楽しみは無しでベッドにもぐりこんだ。


  


Posted by ニー at 08:37Comments(0)旅行記

2009年06月05日

チェンマイ 初日

旅行記は過去の日記になっています。

12月5日  晴れ?(チェンマイ)

チェンマイ空港に着くと、そこにはタイ人と化した友人が迎えてくれた。

真っ黒に日焼けした濃い顔はタイ人そのもの。

(人の事は言えないと言われそうだけど)


3年ぶりのチェンマイ。

大きく深呼吸をして思いっきりタイの空気を吸い込んだ。


とりあえず、宿へ行こうということで、ソンテウを止めてロイクロ通りにある

友人が泊っているゲストハウスへ。



Wベットに温水シャワー、ファンが付いて1泊200B。(1Bは3.3円)

悪くないかな。



空きを確認してとりあえず5泊分を予約。

(友人は2ヶ月分予約してるらしい)

自分の部屋はシングルベットに温水シャワー、ファン。

(何で俺の部屋の方が狭いんだ!)

空気を感じたのか、友人が部屋を替わりましょうか?って。

丁寧にお断りして(笑)。腹ごしらえ。



便利なことにGHの下がレストランになっていた。


とりあえず、ビアシン!と トムヤンクン。グリーンカレー。(定番ですかね)

瓶入りのビアシンは格別!(のような気がした^^;)



腹ごしらえを済ませてナイトバザールへ。

夜店をひやかして、マンゴスチン、マンゴ、なぜかいちご等を買い込んでGHへ。

明日のことを考えて、ベットに入った。



  


Posted by ニー at 08:56Comments(0)旅行記

2009年06月04日

福岡からタイへ 初日

今まで書いていたブログからの引越しのため古い日記が続くかもです。

12月5日  雪


今回のタイ行きは3年ぶり。

もちろんタイ古式マッサージのレッスンの為

前に行った学校はどうなってるんだろうとか、

屋台は?宿は?飲み屋は?等など。答えは後日に。


朝から出発の準備をしていると弟から電話「送ろうか?」「いいよ。地下鉄でいくからありがとね」

少しすると弟の嫁から電話「送ろうか?」「いいよ。地下鉄で行くから。ありがとう。」「てか、さっき雄司からも電話あったよ^^」

その他にも「送ろうか」の電話が数件。家族や友人のありがたさを感じた一瞬でした。


タイは暑いから上着は着ずに地下鉄へ。

雪降りの中、ペラペラの長袖シャツ一枚で乗り込んだら、半そでの人がいてビックリ。(負けた)

空港に到着後、カードのラウンジを探したけどわからず、、、(せっかくゴールドカードに替えたのに)

しかたなく、友人等に行ってきますのメール等で時間を過ごした。

飛行機に乗り込み、さっそくビールの注文。

「シンハー」「?」「シンハーーー」「?」「ビア」「ビア シン」「ok]

シンハーでは通じませんでした。数年ぶりのシンハーは飲みやすくおいしく変わってました。

そうこうしているうちに「ドムアン空港」に到着。あのムッとした空気でタイに来た!って感じる一瞬です。

前回は列車での移動だったために結構四苦八苦したんですが、今回は飛行機での移動で楽チン楽チン

チェンマイ行きに乗り込んで、後は到着を待つだけです。   


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